留学プログラム

会津大学は国際的な人材を育成するため、学生の海外研修を支援しています。60を超える世界各国の大学・研究機関との協定により、アメリカ、アジア、ヨーロッパの各方面で学べるチャンスがあります。単位互換制度を設ける協定校への留学 では、単位の取得も可能です。本学の海外研修は「中期派遣」と「短期派遣」があります。中期派遣は 海外協定校の中から留学先を選び、3ヶ月の研修期間の渡航費、保険料、ビザの申請にかかる費用などを会津大学が負担します。

短期派遣は春休みを利用した3週間の研修です。授業の聴講など海外の大学生活を体験し、英語力の向上や異文化に親しむことが目的で、協定大学にて行われます。海外研修に興味のある方は 国際戦略室にお問い合わせ下さい。また、併設の国際交流談話室(研究棟1階127号室)には留学に関するパンフレットなども各種取り揃えていますので、お気軽にお立ち寄り 下さい。

2017年度 会津大学 海外短期派遣支援事業

本学では、優秀な学生に対し海外での学習・研究の機会を提供し、国際的な視野を持った、地域に貢献し得る優秀な人材を育成・輩出するとともに本学の国際競争力の一層の向上を図ることを目的として、「2017年度 海外短期派遣支援事業」を実施します。以下のとおり、派遣学生を募集しますので、積極的な応募をお待ちしております。海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

派遣先

ローズハルマン工科大学(米国)http://www.rose-hulman.edu/

ワイカト大学(ニュージーランド)http://www.waikato.ac.nz/

研修内容

  授業聴講・語学・文化・生活体験

  ホームステイ・語学・文化・生活体験

派遣期間

  2018年3月3日(土)~2018年3月24日(土)(予定)

  2018年3月3日(土)~2018年3月24日(土)(予定)

派遣人数(奨学金受給者)

  10名程度

  8名程度

対象者

本学に在学する学部1年~3年生 ※ 2016年度より、学部4年生、院生は応募不可となりましたのでご注意ください。

支援対象(会津大学・日本学生支援機構)

1.留学先への往復交通費

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

2.海外旅行保険

3.ビザ関係申請費用

4.滞在費・授業料は免除

※ 日本学生支援機構の奨学金を含め上記費用を支援する。
受給資格がない場合は、8万円自己負担となる。

1.留学先への往復交通費

一部補助>(採用人数で支援額の変動あり)

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

※ 授業料・ホームステイ費用(3食付)を含む自己負担額は
30万~40万、為替レート、派遣人数や日本学生支援機構の
奨学金の受給有無により変動する。詳細は国際戦略室まで。

応募方法

  申請書に、教員推薦書を添えて、国際戦略室に提出。

  ・提出期限 2017年10月20日(金) 17時 ※期限厳守 

   早期募集締切 2017年8月31日(木)17時

  ・募集要項「2017年度 米国 ローズハルマン工科大学海外短期留学支援事業」募集要項.pdf

  ・募集要項「2017年度 ニュージーランド ワイカト大学海外短期派遣支援事業」募集要項(.pdf

  以下の申請書類一式は、国際戦略室に取りにくること。(電子ファイル希望の場合はメールで依頼)

  申請書類: ① 申請書 ② 今後の計画書 ③ 教員推薦書(封をしたもの)

  その他、提出書類:語学能力試験の証明書写し

選考方法

① 一次選考(書類審査) ② 二次選考(英語での面接)-書類審査通過者のみ

注意点

原則として、会津大学海外短期派遣事業は同事業別プログラムへの二度目の参加は私費のみ認める。ローズハルマン工科大学には派遣人数に制限があるため選考状況によるものとし、ワイカト大学に関しては募集要項内の参加要件を満たした場合に限り、原則全員参加可能とする。なお、次年度以降の会津大学海外中期派遣事業には応募可能とする。

※二回目の参加を希望する場合は事前に国際戦略室まで事前に相談にくること。

海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

<問い合わせ先> 国際戦略室  オフィス:研究棟1階123号室  月~金 9時~1715

電話内線:3159      電話外線:0242-37-2761     Eメール:osipl@u-aizu.ac.jp

大連短期留学プログラムー2017夏 <募集は終了しました>

大連に滞在しながら中国語の勉強をはじめ、太極拳・中国茶体験・京劇鑑賞・餃子作り等の異文化体験や中国市場に関する講義、中国人学生との交流、現地企業見学等を盛り込んだ体験重視型プログラムである。中国の文化だけでなく、中国の「今」を理解、体験することを目的としている。

1.留学期間

  2017年8月21日(月)~9月2日(土)までの13日間

2.参加資格

 ・本学に在学する学生(語学能力は問わない)であり、心身共に健康で海外での研修に耐えうる者

 ・安全にプログラムを終える為、本学で事前に実施するオリエンテーションに必ず参加できる者

 ・本学からの連絡事項や求めに対し、速やかに対応できる者

3.滞在先

  大連東軟信息学院 留学生宿舎(エアコン付き2人部屋)

  連絡先:大連東軟信息学院国際教育学院日本部 A10-202

      担当:張 婷婷(ちょう ていてい)
  住所: 遼寧省大連市軟件園路8号  116023
  Tel:  +86- 411 -8483-5042
  Emai: zhangtingting@neusoft.edu.cn

4.留学先(大連)までの行程について

 大連空港までは各個人の責任において移動とする。

5.費用概算 予定総額:約13万円

  内訳

  ・プログラム代金(1名):約5万円 (3,000元) レートにより変動

   大連空港送迎、歓迎会、授業代、宿泊第、市内観光&企業見学、イベント代含む

   ※1中国人民元=約16.7円

  ・往復航空券代 約6万円

  ・JCSOS(J-TAS危機管理旅行保険):約2,200円

  ・自由活動イベント代(観光、京劇鑑賞、中国茶体験等):約200元~300元 (約3,430円~約5,010円)

   食事代他は別途支払 学生食堂:約7元~15元(約117円~約250円)/ 1食

  ※費用はあくまでも概算です。航空券予約日、為替により金額が変わります。

  ※プログラム参加費も含め全て個人負担となり、本学からの助成金はありません。

6.この短期留学プログラムは、参加学生と大連東軟信息学院が主体となり実施するプログラムであり、航空券の手配・海外旅行保険は個人にて手配し加入とする。

7.参加受諾後の参加取消については、発生した費用等の返金には応じられません。

 プログラムの詳細はこちらをご覧ください。大連短期留学プログラ_2017夏.pdf 

2017年度 会津大学 海外中期派遣支援事業 <募集は終了しました>

2017年度 会津大学 海外中期派遣支援事業についての応募が終了致しました。来年度以降の参考まで、プログラム募集要項などをご覧ください。会津大学 海外中期派遣支援事業は、各学生の目的に合わせて応募する自由度の高いプログラムです。検討中の方は応募前にまずは一度、国際戦略室へ留学相談にお越しください。留学費用や奨学金については企画内容によって大きく変わるため、事前相談をおすすめします。

プログラム

会津大学 海外中期派遣支援事業

派遣人数

若干名

派遣先

原則、海外協定大学 平成28年度 協定校リスト

主な目的

単位取得、研究、インターンシップのいずれかを目標とし自身で企画する研修

海外中期派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。

派遣期間

約7週間~最長1年 (ただし研修費の助成期間は3か月間)

研修費の助成

内容

1.留学先への往復交通費
  国内旅費(会津~成田)
  旅費(成田~海外)

2.海外旅行保険(3か月間)  

3.ビザ関係申請費用    

4.滞在費(3か月間)但し、条件により日本学生支援機構からの助成は最大1まで可能。   

※上記対象費用を予算内にて配分する。※助成費用について、詳しく知りたい方は国際戦略室にお越しください。

応募資格

  1. 本学に在学する学生。但し、下記を除く。
    就職を希望する学部4年生
    本学大学院進学予定者以外の学部4年生
    本学大学院博士後期課程進学予定者以外の博士前期課程2年生及び博士後期課程3年生以上
    留学生
  2. その他、募集要項を必ず参照すること

注意点

  • 会津大学海外中期派遣事業の研修費の助成は、学部・大学院を問わず1回限り
  • 本学が研修費用を助成する海外短期派遣事業参加者も、本支援事業に応募可能
  • 助成対象者として採用されなくても、私費での参加を認める場合がある。

応募方法

  • ※必ず募集要項を読んでから、応募すること。
    申請書(英語で記載をし、企画案については参考和訳を添付すること)と計画書に、封をした指導教員推薦書を添えて、国際戦略室に提出。

    • 応募受付 2017年4月26日(月)開始
    • 提出期限 20175月25日(木)17時まで 期限厳守
    • 2017年度 海外中期派遣支援事業2017年度 _中期派遣募集要項.pdf
    • 申請書類一式は国際戦略室まで取りに来ること
    • 詳細は国際戦略室まで

お問い合わせ先

グローバル推進本部国際戦略室

オフィス:研究棟1階127号室 (月)~(金)、9時~17時15分
電話内線:3159
電話外線:0242-37-2761
Eメール:osip-global@u-aizu.ac.jp

平成28年度 会津大学 海外短期派遣支援事業 【追加募集!】 <募集は終了しました>

平成28年度 海外短期派遣支援事業の申請は10月7日(金)で締め切りました。多数の応募を頂きましたが、この度、若干名の追加募集を行うことと致しました。

本学では、優秀な学生に対し海外での学習・研究の機会を提供し、国際的な視野を持った、地域に貢献し得る優秀な人材を育成・輩出するとともに本学の国際競争力の一層の向上を図ることを目的として、「平成28年度 海外短期派遣支援事業」を実施します。以下のとおり、派遣学生を募集しますので、積極的な応募をお待ちしております。海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

派遣先

ローズハルマン工科大学(米国)

ワイカト大学(ニュージーランド)

研修内容

授業聴講・語学・文化・生活体験

ホームステイ・語学・文化・生活体験

派遣期間

平成29年3月5日(日)~平成29年3月25日(土)(予定)

平成29年3月4日(土)~平成29年3月26日(日)(予定)

派遣人数(奨学金受給者)

2~3名程度

2~3名程度

対象者

本学に在学する学部1年~3年生 ※ 平成26年度より、学部4年生、院生は応募不可となりましたのでご注意ください。

支援対象(会津大学・日本学生支援機構)

1.留学先への往復交通費

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

2.海外旅行保険

3.ビザ関係申請費用

4.滞在費・授業料は免除

※ 日本学生支援機構の奨学金を含め上記費用を支援する。
受給資格がない場合は、8万円自己負担となる。

1.留学先への往復交通費

一部補助(採用人数で支援額の変動あり)

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

※ 授業料・ホームステイ費用(3食付)を含む自己負担額は
30万~40万、為替レート、派遣人数や日本学生支援機構の
奨学金の受給有無により変動する。詳細は国際戦略室まで。

応募方法

申請書に、教員推薦書を添えて、国際戦略室に提出。

提出期限 平成28年10月28日(金) 17時 ※期限厳守 <募集は終了しました>

・「平成28年度 米国 ローズハルマン工科大学海外短期留学支援事業」追加募集要項

・「平成28年度 ニュージーランド ワイカト大学海外短期派遣支援事業」追加募集要項

以下の申請書類一式は、国際戦略室に取りにくること。(電子ファイル希望の場合はメールで依頼)

申請書類 ① 申請書、② 今後の計画書、③ 教員推薦書(封をしたもの)

その他、提出書類:語学能力試験の証明書写し

選考方法

① 一次選考(書類審査) ② 二次選考(英語での面接)-書類審査通過者のみ

注意点

原則として、会津大学海外短期派遣事業は同事業別プログラムへの二度目の参加は私費のみ認める。ローズハルマン工科大学とDNAプログラムには派遣人数に制限があるため、選考状況によるものとし、ワイカト大学に関しては募集要項内の参加要件を満たした場合に限り、原則全員参加可能とする。なお、次年度以降の会津大学海外中期派遣事業には応募可能とする。

※二回目の参加を希望する場合は事前に国際戦略室まで事前に相談にくること。

海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

平成28年度 会津大学 海外中期派遣支援事業 【追加募集!】<募集は終了しました>

平成28年度 海外中期派遣支援事業の追加募集を行います。応募期間は下記の通りです。申請ご希望の方は、プログラム募集要項などをご覧ください。会津大学 海外中期派遣支援事業は、各学生の目的に合わせて応募する自由度の高いプログラムです。検討中の方はお気軽に国際戦略室へ留学相談にお越しください。

平成28年度 会津大学海外中期派遣支援事業 (追加募集)

派遣人数

若干名

派遣先

原則、海外協定大学等 (追加募集については、米国ローズハルマン工科大学のみとする)

主な目的

単位取得、研究、インターンシップを目標とし自身で企画する研修

派遣期間

約3か月~最長1年 (ただし研修費の助成期間は1か月間)

研修費の

助成内容

  1. 留学先への往復交通費 

国内旅費(会津~成田)

海外旅費(成田~海外)

  1. 海外旅行保険(1か月間)  
  2. ビザ関係申請費用 
  3. 滞在費(1か月間) 但し、条件により日本学生支援機構からの助成は最大1年まで可能。  

※上記対象費用を予算内にて配分する

※助成費用について、詳しく知りたい方は国際戦略室にお越しください。

応募資格

1. 本学に在学する学生。但し、下記を除く

・就職を希望する学部4年生

・本学大学院進学予定者以外の学部4年生

・本学大学院博士後期課程進学予定者以外の博士前期課程2年生及び博士後期課程3年生以上

・留学生

2. その他、募集要項を必ず参照すること

注意点

・会津大学海外中期派遣事業の研修費の助成は、学部・大学院を問わず1回限り。

・本学が研修費用を助成する海外短期派遣事業参加者も、本支援事業に応募可能。

・助成対象者として採用されなくても、私費での参加を認める場合がある。

応募方法

※必ず募集要項を読んでから、応募すること。

申請書(英語で記載をし、企画案については参考和訳を添付すること)と計画書に、

封をした指導教員推薦書を添えて、国際戦略室に提出。

・提出期限 平成28年10月28日(金) 17時まで 期限厳守 <募集は終了しました>

・募集要項「平成28年度 会津大学海外中期派遣支援事業(追加募集)」を確認 [日]平成28年度 追加募集要項(会津大学)final_.pdf

申請書類一式は国際戦略室まで取りに来て下さい。

・詳細は国際戦略室まで

平成28年度 会津大学 海外短期派遣支援事業 派遣学生募集 のお知らせ:平成28年10月7日(金)募集終了!

本学では、優秀な学生に対し海外での学習・研究の機会を提供し、国際的な視野を持った、地域に貢献し得る優秀な人材を育成・輩出するとともに本学の国際競争力の一層の向上を図ることを目的として、「平成28年度 海外短期派遣支援事業」を実施します。以下のとおり、派遣学生を募集しますので、積極的な応募をお待ちしております。海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

派遣先

ローズハルマン工科大学(米国)

ワイカト大学(ニュージーランド)

研修内容

授業聴講・語学・文化・生活体験

ホームステイ・語学・文化・生活体験

派遣期間

平成29年3月5日(日)~平成29年3月25日(土)(予定)

平成29年3月4日(土)~平成29年3月26日(日)(予定)

派遣人数(奨学金受給者)

10名程度

5名程度

対象者

本学に在学する学部1年~3年生 ※ 平成26年度より、学部4年生、院生は応募不可となりましたのでご注意ください。

支援対象(会津大学・日本学生支援機構)

1.留学先への往復交通費

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

2.海外旅行保険

3.ビザ関係申請費用

4.滞在費・授業料は免除

※ 日本学生支援機構の奨学金を含め上記費用を支援する。
受給資格がない場合は、8万円自己負担となる。

1.留学先への往復交通費

一部補助(採用人数で支援額の変動あり)

・国内旅費(会津~成田)

・海外旅費(成田~現地)

※ 授業料・ホームステイ費用(3食付)を含む自己負担額は
30万~40万、為替レート、派遣人数や日本学生支援機構の
奨学金の受給有無により変動する。詳細は国際戦略室まで。

応募方法

申請書に、教員推薦書を添えて、国際戦略室に提出。

提出期限 平成28年10月7日(金) 17時 ※期限厳守 <募集は終了しました>

・「平成28年度 米国 ローズハルマン工科大学海外短期留学支援事業」募集要項

・「平成28年度 ニュージーランド ワイカト大学海外短期派遣支援事業」募集要項

以下の申請書類一式は、国際戦略室に取りにくること。(電子ファイル希望の場合はメールで依頼)

申請書類 ① 申請書、② 今後の計画書、③ 教員推薦書(封をしたもの)

その他、提出書類:語学能力試験の証明書写し

選考方法

① 一次選考(書類審査) ② 二次選考(英語での面接)-書類審査通過者のみ

注意点

原則として、会津大学海外短期派遣事業は同事業別プログラムへの二度目の参加は私費のみ認める。ローズハルマン工科大学とDNAプログラムには派遣人数に制限があるため、選考状況によるものとし、ワイカト大学に関しては募集要項内の参加要件を満たした場合に限り、原則全員参加可能とする。なお、次年度以降の会津大学海外中期派遣事業には応募可能とする。

※二回目の参加を希望する場合は事前に国際戦略室まで事前に相談にくること。

海外派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。詳細については、国際戦略室に気軽にお問合せください。

お問い合わせ先

グローバル推進本部国際戦略室
オフィス:研究棟1階127号室 (月)~(金)、9時~17時15分
電話内線:3159
電話外線:0242-37-2761
Eメール:osip-global@u-aizu.ac.jp

平成28年度 会津大学 海外中期派遣支援事業 <応募終了>

平成28年度 会津大学 海外中期派遣支援事業についての応募が終了致しました。来年度以降の参考まで、プログラム募集要項などをご覧ください。会津大学 海外中期派遣支援事業は、各学生の目的に合わせて応募する自由度の高いプログラムです。検討中の方は応募前にまずは一度、国際戦略室へ留学相談にお越しください。留学費用や奨学金については企画内容によって大きく変わるため、事前相談をおすすめします。

プログラム

会津大学 海外中期派遣支援事業

派遣人数

若干名

派遣先

原則、海外協定大学 平成28年度 協定校リスト

主な目的

単位取得、研究、インターンシップのいずれかを目標とし自身で企画する研修

海外中期派遣に参加するにあたり、明確な目的が必要となってきます。過去の派遣学生の留学(派遣)レポートをご参照ください。

派遣期間

3か月~最長1年 (ただし研修費の助成期間は3か月間)

研修費の助成内容

  1. 留学先への往復交通費
    国内旅費(会津~成田)
    海外旅費(成田~海外)
  2. 海外旅行保険(3か月間)  
  3. ビザ関係申請費用    
  4. 滞在費(3か月間)
    ※費用について、詳しく知りたい方は国際戦略室にお越しください

応募資格

  1. 本学に在学する学生。但し、下記を除く。
    就職を希望する学部4年生
    本学大学院進学予定者以外の学部4年生
    本学大学院博士後期課程進学予定者以外の博士前期課程2年生及び博士後期課程3年生以上
    留学生
  2. その他、募集要項を必ず参照すること

注意点

  • 会津大学海外中期派遣事業の研修費の助成は、学部・大学院を問わず1回限り
  • 本学が研修費用を助成する海外短期派遣事業参加者も、本支援事業に応募可能
  • 助成対象者として採用されなくても、私費での参加を認める場合がある。

応募方法

  • ※必ず募集要項を読んでから、応募すること。
    申請書(英語で記載をし、企画案については参考和訳を添付すること)と計画書に、封をした指導教員推薦書(英語)を添えて、国際戦略室に提出。

    • 応募受付 平成2852日(月)開始
    • 提出期限 平成28520日(金)17時まで 期限厳守
    • 平成28年度 海外中期派遣支援事業 募集要項
    • 申請書類一式は国際戦略室まで取りに来ること
    • 詳細は国際戦略室まで

お問い合わせ先

ローバル推進本部国際戦略室

オフィス:研究棟1階127号室 (月)~(金)、9時~17時15分
電話内線:3159
電話外線:0242-37-2761
Eメール:osip-global@u-aizu.ac.jp

(予定)2018年3月3日(土)~

2018年3月24日(土)