- ベンチャー体験工房2
- 宇宙開発×ICT
- 宇宙開発に関する課題解決型学習(PBL)を行う。衛星や探査車、ミッションだけでなく地上試験等で取得されたデータも利活用して、機械学習、データサイエンス、データキュレーション、ソフトウエア開発等を行う。ARC-Spaceの月惑星探査アーカイブサイエンステーマや月火星箱庭構想とも連携する。 シラバス詳細
2026年4月
4月13日
授業内容:授業日程の確認、班分けのための各班のテーマ説明を行いました。

4月20日
授業内容:引き続き班分けと、グループウェアwikiの使い方講座を行いました。メンバーが決まった班は各々の活動を開始しました。

4月27日
授業内容:班ごとに分かれて活動をしました。グループウェアにまとめてもらいつつ、今学期の目標を固めていきました。

2026年5月
5月11日
授業内容:班ごとにそれぞれの活動をしました。勉強や開発に取り組みました。


5月18日
授業内容:班ごとに活動をしました。前期の目標についての話し合いや開発を進めました。
5月25日
授業内容:中間発表に向けたプレゼン資料の準備や、勉強、開発を進めました。
2026年6月
6月1日
授業内容:6/15の中間発表会に向けて準備を進めました。

6月2日
授業内容:会津大学から借上げバスで移動し、高砂熱学イノベーションセンター、筑波宇宙センター、産総研の地質標本館とAIST-Cubeを見学しました


6月15日
授業内容:中間発表会が行われました。AiGIS班、3D voyger班、機械学習データサイエンス班、宇宙の水と生命班、火星生命顕微鏡画像分析班、データベースとキュレーション班、int-ball班の7班がそれぞれの今期の目標を発表しました。


6月22日
授業内容:班ごとの活動を進めました。開発や話し合いをしました。
6月29日
授業内容:班ごとにそれぞれの活動をしました。